立ち読みコーナー
目次
272ページ
第一章 可愛い養女との新生活     7
第二章 魅惑の授業参観        83
第三章 身体検査のおねだり      129
第四章 ヒミツの取材旅行       200
エピローグ              265
 美優は修太の両足を割って股間に近づいてきた。耳に掛ったセ
ミロングの髪を指で掻き分ける仕草がちょっとセクシーだった。
 完全勃起し、腹にへばりついたペニスを、美優は両手でおそる
おそる起こした。小動物に触れる幼児のような動きと表情だった。
「すごい、ホントにカチカチになってる……」
 美優の小さな手でペニスを起こされると、声が漏れそうになっ
てしまった。
 美優はさらにペニスに顔を寄せ笑みを消し、薄く目を閉じると、
「んんっ、んああっ……」
 美優の小さな唇がペニスの軸棒に触れると、不覚にも声が出て
しまった。