立ち読みコーナー
目次
264ページ
プロローグ            7
第一章 巨乳熟女の童貞指導    22
第二章 裸エプロンの誘惑     93
第三章 可憐妻の中出し絶頂    168
第四章 僕だけの人妻ハーレム   215
「あああぁ、すごい……さっきよりも、また大きくなった」
 亜希奈は膝立ちになって少年の太腿にそっと手を置き、肉棒の
根本から先端にかけて、ペロリとペロリと舐めつづけた。
「うううっ……気持ちいいです。うう……」
 上から見下ろすと、自分のペニスを舐めまわしている亜希奈の
顔と、ブラウスの胸元からのぞく乳房の谷間が同時に見える。
 その眺めは童貞にはいやらしすぎた。
 舐められる直接的な快感と、視覚から受ける興奮で、ペニスは
ますます硬く力を漲らせていき、先端が腹に完全に密着した。
「こんなに元気なオチ×チンを見るのは初めてかも」
 人妻の驚いた様子にペニスがビクンと脈動した。