立ち読みコーナー
目次
272ページ
第一章 少年のペットになった人妻  7
第二章 若い肉茎を貪る母      49
第三章 撮影された潮吹き絶頂    97
第四章 覗き見た母のおねだり    151
第五章 熟れた粘膜のひくつき    200
第六章 マゾ牝に堕ちた熟母     222
「ああっ、そこばかり、あああん、ああっ、あああああ」
 将馬の両手で持ち上げられた両脚が悩ましく揺れ、仰向けの身
体の上で小山のように盛り上がる巨乳が大きく波打つ。
 唇を閉じることもままならないまま幸恵は甘い声をベッドルー
ム全体に響き渡らせた。
「次から次へと出てくるよ。先生の愛液はどんな味かな?」
 クリトリスをたっぷりと責めた少年はその下でうっすらと口を
開いている膣口に、自分の舌を押し込んで動かしはじめた。
「くううっ、ううっ、いやっ、ああっ、ああっ」
 肉芽に続き、媚肉の入口でも幸恵は淫らな快感に腰まで痺れ、
指を噛んでなんとか大声を出すのは堪えている状態だった。