立ち読みコーナー
目次
256ページ
第1章 妹のナマ下着の染み      7
第2章 肉棒を這う幼い指       31
第3章 儚げに震える処女膜      73
第4章 部室での禁断肛虐       122
第5章 小悪魔の甘美な逆襲      164
第6章 終わりなき倒錯の悦楽     206
(真美の、真美のおマ×コだっ!!)
 熱いぬめりをとらえた順平は、心の中で快哉を叫んだ。ねっち
ょりとした縦溝が、指を通してはっきりと伝わる。
 乙女の秘園はやはり大量の花蜜で潤い、こんもりとした肉の丘
はとろとろに溶け崩れていた。手全体を蒸れた熱気がまとわりつ
き、ぐにょぐにょとした肉の帯が指先に絡みつく。
 割れ目に沿ってスライドさせれば、小さな窪みに吸いこまれ、
さらにねとついた柔らかい粘膜が中指をしっぽりと包みこんだ。
(お、おマ×コの中に、指が入ったんだっ!)
 上下にそよがせると、愛蜜がチャプチャプと淫らな音を奏でる。
「あっ……やっ! だめっ、あ、うンっ! はふわぁぁぁっ!」