立ち読みコーナー
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隣の部屋で寝ている夫のイビキを聞きながら……
「はああぁぁん……」
 私はガニ股で屈み込んだような格好にされてしまいました。しかも、その足下から加納さんがのぞき込んでいるんです。
「すごい……はあぁ……奥さんのオマ○コ……想像どおり、きれいなピンク色ですよ」
「いやっ……。そんなの想像してたんですか?」
「あたりまえでしょ。野球大会で会った日から毎日想像しながらオナニーをしてたんです。ああ、感動だなあ。味も確認させてくださいね」
 加納さんは私の両足首をつかんだまま、陰部に顔を埋めてきました。
「はああぁぁん……ダメ……あああん、くすぐったいわ……はあああん……」