立ち読みコーナー
目次
272ページ
第2章 屈辱の下着検査     47
第3章 引き裂かれた処女膜   76
第4章 おぞましき巨大浣腸器  118
第5章 アイドル奴隷契約書   167
第6章 戦慄のベルトコンベア  205
第7章 処女奴隷のマゾ絶頂   232
 奈々花は中腰になった身体をゆっくりと沈めていった。しゃが
み込むにつれて無毛の割れ目が口を開きはじめる。
 ついにグロテスクな肉棒の先端に触れた。
「んんッ!」
 奈々花はとっさに逃げようとしたが、澤口が乳房に手を伸ばし、
引き寄せた。否応なく亀頭が花唇を押し分けてくる。
 可憐な未開の穴に棍棒のような異物が挿入される。
 一瞬痛みを感じたかと思うと、それは一気に激痛へと変わり、
全身を引き裂くように脳天まで駆け上った。
「ひぃぃーーーッ!」
 処女膜が破られて、思わず悲鳴をあげてしまった。