立ち読みコーナー
目次
272ページ
第1章 美人司書の悩殺ヒップライン   7
第2章 Fカップ人妻の熟れた秘裂    38
第3章 図書館での禁断のクンニ     64
第4章 女教師の淫らな生徒指導     112
第5章 羞恥と甘美のアヌス弄り     142
第6章 泡まみれの快感バスルーム    170
第7章 司書と教師との強烈3P     204
第8章 貪欲な牝たちの性の饗宴     234
 再び唇を重ねると、人妻はズボンの上から勃起を手で弄びはじ
めた。亀頭部分を指でつまみ、なまめかしい刺激を加えてくる。
 キスがこれほどの快感をもたらすとは思わなかった。まるで脳
みそがとろけてしまいそうな感じなのだ。
 しかも、理菜の指がズボンの股間を這い回ると、気持ちよすぎ
て下半身の力が抜け、体がふらついて倒れそうになる。
 図書館で利用者の女性とこんなことをしていると、後ろめたさ
もスリルもどんどん高まって、それが異常な快感につながってい
るのかもしれない。
「あふっ、むううっ……」
 理菜はズボンのファスナーをつかみ、下げようとする。