立ち読みコーナー
目次
296ページ
プロローグ              7
第1章 部室での強烈フェラ体験    24
第2章 巨乳美少女の誘惑マッサージ  59
第3章 小悪魔新入部員のおねだり   109
第4章 処女部員との秘密の鑑賞会   164
第5章 超絶エッチな王様ゲーム    226
エピローグ              293
 いつもコートで見惚れていた千里の桃尻に健太は右手を伸ばし、
手のひらで撫で回すと、むっちりとしたなめらかさに満ちていた。
「あん、健太くんの……エッチ」
 千里は言いながら片足を宙に浮かし、スコートの裾を翻して、
健太の頭をまたいだ。粘り気を帯びたヴァギナが目の前に迫る。
「ね、ねえ……私のも舐めて」
 下からお尻を持ち上げて、股間の割れ目を左右に広げると、ク
ラッとするほど淫蕩なヴァギナがむき出してきた。
 生き物のように蠢く小陰唇がヨダレのような愛液を滴らせ、陰
毛まで濡れ粘り、膣口とアナルが交互に呼吸するように収縮した。
「あぁ、千里……グチャグチャに」