立ち読みコーナー
目次
264ページ
第1章 前立腺絶頂初体験       7
第2章 クリ開発されたマゾ少女    59
第3章 肛門ディルドウの苦悶     93
第4章 憧れの先輩の強烈なメスイキ  134
第5章 ドライオーガズムの狂態    171
第6章 魔の特別開発クラス      197
第7章 巨乳化メス奴隷の果て     229
「いやだ、ああっ、いやああ、もう、出るううううう」
 断末魔のような悲鳴と同時に、光の細身の身体が痙攣を起こす。
 同時に逸物も収縮し、尿道口から勢いよく水流が上がった。
「わっ、出た、潮吹き」
 その液体は薄い白色で、精液とは違いさらさらとしていた。
 勢いはかなり激しく、まさに鯨の潮吹きのようだった。
「ああっ、いや、あああっ、あああっ、もうやめて、あああっ」
 噴流は一度では収まらず、何度も吹き上がる。
 亀頭に絡み突く手を綾乃は休みなく動かし、自分や周りの女子
に潮がかかるのもお構いなしに搾り取っていった。
「ああっ、くうっ、あああ……ああ……」