立ち読みコーナー
目次
272ページ
田舎編
第1章 止まらない好奇心     8
第2章 濡れ光る幼い秘唇     42
第3章 オモチャで潮吹き絶頂   70

東京編
第4章 禁じられた再会      106
第5章 おませな少女の誘惑    141
第6章 巨乳少女のパイズリ奉仕  180
第7章 お仕置きハーレム     228
 ふっくらとした恥丘にかぶりつき、陰唇と陰核を口中に引きこ
みながらチューチューと吸いたてる。
「ンっ、ふぅぅぅぅぅっ!」
 美紗は再び仰け反り、頭から抜けるような声を放った。彼女は
今、どれほどの快楽を得ているのだろう。
(ああっ、美紗ちゃんのマン汁おいしい、おいしいよ)
 口の中で、舌をハチドリの羽のように跳ね躍らせる。
 唇を窄め、猛烈な勢いで吸引してみる。
「ひっ、ぃぃぃぃぃン!」
 淫蜜が恥割れからしとどに溢れだし、康介の口の周りは大量の
唾液と愛液でべとべとになっていた。