立ち読みコーナー
目次
344ページ
第1章 妹の芳しい木綿のパンティ   7
第2章 童貞ペニスの連続絶頂     69
第3章 二匹のスレイブドールズ    128
第4章 セーラー服と器官銃      199
第5章 禁断の女体化改造       262
第6章 巨乳美少年奴隷誕生      290
エピローグ              336
 調教師と真弓は尿道と肛門から前立腺を挟み込んで責めた。
「ああ、オシッコが出ちゃう! 出ちゃいますぅ!」
「栓をしてるから出ないよ。ほーら、こうすると気持ちいい?」
 メイドは血走った目で美少年の尿道を激しく虐め抜いた。
「あひぃぃ、んひゃあぁ! 抜いて、抜いて、イクゥ!!」
 雅春が絶頂を訴えてもカテーテルが抜かれることはなかった。
確かに射精感覚はあるのに精液が出てこない。
「そんなに尿道を締めたら擦れてしまうわ。ほら、どう?」
 素早くカテーテルを出し入れされると尿道が灼けそうになる。
「あああ、いやぁ、やめてぇ! イク、イク、イクゥ!!」
 射精時の痺れるような激しい恍惚感に打ち震えた。