立ち読みコーナー
目次
264ページ
プロローグ              7
第1章 ナース服姿の美しい義母    14
第2章 トイレでのオナニー絶頂    38
第3章 童貞巨根への強烈な締めつけ  65
第4章 膣奥の快感に噴き出す母乳   120
第5章 分娩室の相姦拘束プレイ    177
第6章 ふたご熟女ナースの背徳感   218
エピローグ              260
 真由子はペニスの根本から先端にかけて舌先をツーッと滑らせ
て、最後に亀頭をペロリと舐める。
「ああぁっ……」
 優一は包帯を巻かれた手を握りしめて、仰向けに寝た身体を硬
直させた。その様子を上目遣いに見つめながら、真由子はおいし
そうに亀頭を舐めまわす。舌がヌルリヌルリと滑り抜けるたびに
肉棒がうれしげに痙攣し、すでに完全に勃起していると思ってい
たのに、さらにひとまわりも太く長くなった。
 同時に石のように硬くなり、幹には太い血管が浮き上がる。
 真由子の顔つきが変わった。
「な……なんなの……まだ大きくなるの?」