立ち読みコーナー
目次
256ページ
第1章 美少女公園露出デビュー  7
第2章 羞恥と屈辱の脅迫写真   28
第3章 敏感な幼い括約筋     78
第4章 撮影された緊縛浣腸    146
第5章 禁断の野外少女姦     214
「感じたんだね」
 少女の秘密の蕾に人差し指の先だけそっと入れてみた。
「いぎっ……あぁああうっ!」
 由希は疼痛の啼き声を披露した。
 そのとき、茂は思った。肉棒の挿入なんてできっこないと。
 大人なら指くらい簡単に入るのに、少女の処女となると挿入は
極めて困難な気がする。それは最初からわかっていたことだが。
 茂は恐るおそる指を挿入していく。
「痛ぁーい!」
 由希は歯を食いしばって身体が固まっていた。両手が前に来て、
茂の手を掴むか掴まないかというところで伸びたままである。