立ち読みコーナー
目次
312ページ
第1章 最後の夜        6
第2章 秘密クラブ       28
第3章 奴隷オークション    81
第4章 緊縛鞭打ち責め     134
第5章 牝奴隷の排泄調教    174
第6章 麻美子再び       212
第7章 連続調教の喜悦     265
エピローグ           297
「うねうねとチ×ポを締め付けてくる」
 佐伯が身体を動かすと、女体を吊った鎖がギシギシと鳴った。
「いいッ、いいの、ひぃーっ、うううう」
 あの熟女女優とは思えないような甲高い悦声が噴出する。演技ではなく、真のよがり声だ。
 見ている雄二もすっかり興奮した。肉棒がどうしようもないぐらい勃起している。ユキを自分の胡坐の上に座らせ、女陰に昂った逸物を突き入れた。
 一方のじゅんは壮絶なオルガスムスに達していた。肉棒が出入りするたびに、その合間から透明の液を噴出させている。
 雄二は他人の行為を眺めながら強烈な絶頂感を味わっていた。