立ち読みコーナー
目次
256ページ
第1章 パンティの甘い匂い     7
第2章 無邪気な手コキの悦楽    30
第3章 早熟少女のエロい誘惑    75
第4章 発情した無垢な恥芯     117
第5章 憧れ少女との初体験     151
第6章 甘美な言いなりハーレム   203
「ン……ンふっ」
 美少女の体温が上昇しているのか、甘い溜め息が間断なく放た
れる。腰が微かにくねり、赤い舌が上唇を何度もなぞりあげる。
 額に汗が滲む頃、公平の指先は鼠蹊部まで到達していた。
(ああ、ついにここまできたんだっ!)
 意識的に力を込め股の付け根を親指でギュッギュッと押しこむ。
「あ……ンぅ」
 ヒップがピクンとベッドから浮き、足がやや開かれると、公平
は心の中で、あっという声をあげた。白い股布がくっきりとした
縦筋を刻み、中心部には小さなシミが浮き立っているではないか。
(ぬ、ぬ、濡れてるっ!? 真耶ちゃん、昂奮してるんだっ!!)