立ち読みコーナー
目次
400ページ
第1章 衆人環視の車内露出     7
第2章 屈辱の新妻教育       36
第3章 闇のSM調教室       67
第4章 マゾ奴隷のフェラ奉仕    95
第5章 双頭張形のレズ拷問     125
第6章 秘部へのMの刻印      169
第7章 アナルクンニの羞恥     199
第8章 魔の注射器型ディルドウ   230
第9章 変態奴隷妻・奈津子     269
第10章 アヌスを穿つ巨大張形    301
第11章 鞭打ち柱の被虐感      331
第12章 黒球のクリトリス責め    360
「フフフ……」
 友也はそんな新妻の後ろ姿を見下ろしながら、ボリューム感あ
ふれる臀丘に鞭を見舞ったり性器やアヌスの媚肉を指で嬲ったり
して、サディスティックな興奮を昂らせた。
 実際、彼のペニスは最前のセックスのときよりも遙かに硬く勃
起していた。まさに奈津子の肉体はマゾヒスティックな雰囲気を
帯びることによって、彼の劣情をこのうえなく刺激したのである。
 ――ピシーン!
「ひゃうーっ!」
「フフフ、悲鳴の上げ方が上手くなってきたぞ。御主人さまに仕
置きされてマゾ泣きをする奴隷の雰囲気たっぷりだ」