立ち読みコーナー
目次
256ページ
第一章 呪われた奴隷契約     7
第二章 強烈な潮吹き体験     63
第三章 ドライオーガズムの愉悦  93
第四章 屈辱の露出オナニー    122
第五章 魔の女体化調教      179
第六章 地下室の姉弟相姦     209
第七章 巨乳巨根美少女      238
「ああっ、もう出ちゃう、くうっ、あああん、ああっ」
 上半身を何度も弓なりにしながら、英里は夢中で叫んだ。Eカ
ップの柔乳が身体の前で、大きく弾む感覚があるのが哀しい。
「イキなさい。たまらなかったんでしょ?」
 いつもなら焦らしたりする紗耶香だが、前立腺を責める指も肉
棒を掴んだ手も休まずに激しく動かしてくる。
「ああっ、もうイク、イクううううう」
 英里の肉体も見事に呼応し、肉棒が弾けた。
 根元が強く脈打ち、尿道を熱いものが駆け上がっていく。
「はうっ、くうううっ、あああ」
 身体の痙攣とともに、肉棒の先端から透明な粘液が発射される。