立ち読みコーナー
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これっきり、一回だけねと言われたものの……

「そこだよ、そこに入れて。最初はゆっくりね」
 甥は言われたとおり、最初はゆっくり慎重に挿入してきました。
 工員のオチ○ポより、ひとまわり大きい感じでした。アソコがブワッと広がって、太いものがじわじわ入ってくる感じです。なんか、すごく圧迫感があって、全身に鳥肌が立つのがわかりました。
「どこまで入れたらいい?」
「じゃあ、奥まで入れて。おばさんのおま○この奥まで入れてよ」
 思わずそう言うと、甥は言われたとおりズブズブと挿入してきました。狭いおま○この中いっぱいに、甥のペニスがはまりこんでる感じでした。
「ああ、すごいね、大きいじゃない、あなた、立派よ。あの子より立派」