立ち読みコーナー
目次
256ページ
序章  女教師の飢えた肉体    7
第一章 美少女の魅惑のつぼみ   18
第二章 童貞ペニスの拘束責め   59
第三章 視聴覚教室での痴戯    98
第四章 熟女の淫らすぎる秘唇   135
第五章 リモコンローターの恥辱  177
第六章 地下室の禁断悶絶乱交   199
終章  果てしない悦楽の宴    236
「あああああっ、先生、そ、そんなっ!」
 歓喜に震える少年の声を聞きたい、もっと気持ちよくさせてあ
げたいという一心から、友梨は猛烈にペニスを舐めしゃぶった。
 ジュパッジュパッ、じゅるじゅるじゅると淫靡な吸茎音が響く。
 フェラチオに没頭しつつ、友梨は両足を目いっぱい開き、自ら
の左手で秘芯を嬲っていた。
 秘裂に沿って指を上下させ、肉芽と膣口をこれでもかと擦る。 
 捲れあがった唇で雁首を強烈に絞りあげた瞬間、ペニスがひと
まわり膨張した。
「あ、あ、あ……ぼ、僕、イッちゃいますぅぅぅっ!!」
 金切り声が轟き、残るありったけの樹液が口中に放たれる。