立ち読みコーナー
目次
256ページ
第1章 狙われた清純美少女   7
第2章 恥裂を這う穢れた舌   23
第3章 禍々しい肉棒の恐怖   57
第4章 記録された屈辱の秘密  79
第5章 桃尻に食い込むエロ下着 129
第6章 野外での直腸粘膜嬲り  170
第7章 張形の摩擦快感絶頂   209
 熊田の伸ばした舌が、ヌッと恥裂のなかに入ってきた。
「くうっ……あっ、ああっ……い、いやぁぁ、はぁあああン!」
 蜂蜜のついた恥裂をペロペロと舐められていく。麻美は眉間に
細い皺を寄せて、襲ってくる快感に耐えた。
「甘いなあ、少女のオマ×コは本当に甘くて美味しいなあ……」
 熊田は舌先を素早く上下させて舐めつづける。麻美はそのいや
らしい舌の動きを敏感な膣肉で受け止めた。
「あンはぁ、はあうぅーっ!」
 嬌声をあげてのけ反り、首を振りたくった。
 クリトリス包皮を指で押しめくられた。
「アアッ、アアアアアッ……」