立ち読みコーナー
目次
288ページ
第1章 天性のマゾお嬢様     7
第2章 屋上公開浣腸の恥辱    57
第3章 野外磔の肉便器奴隷    113
第4章 クリスマス拷問パーティ  171
第5章 過酷な雪中責め      195
第6章 闇の試練の果て      251
「ああ、くっ、ううう……ああん」
「気持ちいいか? いいよな。前がビショビショだもんな」
 大川はクククッと笑って、抜き差しの速度を早める。
「おまえは極めつけの淫乱マゾなんだよ。どんなに気どっても、
嫌がっても、何でも喜ぶ変態なんだ。男のおもちゃになるように
生まれついているんだよ」
 声が止まらなくなった娘は、髪をサラサラと振って否定してみ
せるが、それはよがっているようにも見える。
 男はぬらつくプラグを抜きとると、今度は浣腸をとり出した。
「さあ、奴隷の排泄タイムだ。川が絶好の便所ロケーションだな」
「えっ?」