立ち読みコーナー
目次
272ページ
第1章 魅惑の人妻サークル   7
第2章 揺れる柔らかい巨乳   121
第3章 背徳のアナルいじり   195
 上半身をがっちり固定したまま、瀬戸口は掘削機のような速さ
で最終ピストンをした。
「んんっ、んんんっ! んん、んんんんんっ!」
 優美の喉声が、唇を通じて瀬戸口の頭にまで響いてきた。
 ふいに優美の舌が瀬戸口の口中に割り込んできた。舌にまで渾
身の力を込めていた。瀬戸口は唇と舌で想いを込めて強く挟んだ。
 その瞬間、射精の脈動が起きた。
 じゅるっ! じゅるっ! うびゅっ! うびゅっ!
 妻でない女性の胎内に、熱い精液を十回近く、高速で放つ。
「いやああっ! 入って、きてるっ……!」
 優美は勢いよくキスを解き、悲痛な声で叫んだ。