立ち読みコーナー
目次
256ページ
序章  あどけない肢体       7
第1章 柔肌の甘い香り       13
第2章 早熟少女の処女喪失     34
第3章 幼い乳房の締め付け感    76
第4章 拘束ペニスの強烈な疼き   126
第5章 秘密のビデオ鑑賞会     165
第6章 憧れ少女の濡れた粘膜    190
終章  背徳のハーレム       228
(あ、や、やばい。も、もうイッちゃうかも)
 何としてでも、射精だけは避けたい。丹田に力を込めた直後、
紗莉奈が上体を起こし、後ろを振り返った。
 スタンドライトの仄かな光に浮かびあがった彼女の顔は、口元
に微笑をたたえ、妖しいまでの色気を放っていた。清楚な美少女
が初めて見せるあだっぽい表情に、魂が激しく揺さぶられる。
 紗莉奈は片手で股間を撫であげながら、顔をググッと近づけた。
「これはお仕置きなんだからね」
 甘い声で囁かれた瞬間、紗莉奈の指が雁首を強烈にこすりあげ、
脳幹で白い火花が八方に飛び散る。
(あ、イクっ! イッちゃうぅぅぅっ)