立ち読みコーナー
目次
256ページ
第1章  オフィスに響く吸茎音 7
第2章  盗撮された不倫現場 28
第3章  人妻の淫らな指使い 56
第4章  白濁液にぬかるむ秘穴 81
第5章  背徳の濃厚レズクンニ 111
第6章  浴室でひくつくアヌス 156
第7章  膣内でうねるローター 189
第8章  禁断3Pの底なし快楽 218
 明菜は無意識のうちに足の力を抜き、三崎が彼女の両脚を広げ
ようとするのに協力したかたちになった。
 三崎は乱れたワレメに唇を押しつけ、内側に舌を潜り込ませた。
ヴァギナの入り口を探り当て、舌先を突入させる。
「あくううっ、中をかき回さないで……」
 秘穴の中で舌をくねらせ、たまっている愛液をかき混ぜたり、
秘肉をこすり回したりした。溢れ出す蜜汁のせいで、すぐに唇や
あごが愛液まみれになる。
 尖らせた舌を動かすと、膣穴からクチュクチュという音が聞こ
えてきた。人妻の愛液を舌でかき出し、心ゆくまで味わう。
「あふううっ、エッチな音が漏れちゃうわ……」