立ち読みコーナー
目次
256ページ
第1章  美しい姉の淫らな下着 7
第2章  年上女子大生の童貞指導 58
第3章  パンティの奥の甘い香り 99
第4章  準備室での肉茎しゃぶり 138
第5章  怒張を呑み込む濡れた秘裂 181
第6章  禁断の交わりの果て 213
(あぁ、お姉ちゃんのおマ×コを見たい、触りたい)
 春彦は徐々に指先を神秘のVゾーンへと伸ばしていく。
 中指が三角地帯の中心部に潜りこむと、生温かい空気がまとわ
りついた。奈津実は両足をさらに閉じ、指がふっくらとした柔ら
かい丘陵に挟みこまれる。
(すごい。おマ×コに近い内腿は、生クリームのような手触りだ)
 それ以上に春彦を感激させたのは、パンティの布地を通して伝
わってくる恥丘の膨らみだった。ふにふにとした感触が心地よく、
姉の恥部に触れているという事実が多大な昂奮を促せる。
 指腹に湿り気を感じた瞬間、心の中で歓喜の雄叫びをあげた。
(お、お姉ちゃん、やっぱり感じてる!!)