立ち読みコーナー
目次
256ページ
プロローグ 7
第1章 フリルつきパンティの衝撃 11
第2章 快感に濡れた幼い秘唇 53
第3章 巨乳処女のトリプル絶頂 97
第4章 従妹の禁断フェラ奉仕 130
第5章 陰核責めに悶える超絶美少女 182
第6章 妹のひくつく処女膜 217
「はぁあ……」
 真実の吐息は、すでにあえぎ声と言ってもいい、はっきりと性
感を示す媚声だった。やがて啓太の指先が乳首を探り当てた。
「あ……ッ!」
 びくん、と真実は背筋をのけぞらせた。予想以上に敏感だった。
「気持ちいいんだな?」
 うんうんと、真実が小刻みに何度もうなずく。乳房全体を揉み
しだきつつ、指先でつまむようにして乳首を愛撫した。
「あんんんッ……はぁあんッんんんん……ッ!」
 真実は快感に身をくねらせ、よじらせた。未発達な少女の乳房
を充分に堪能した啓太は、ついにパジャマのズボンに手をかけた。