立ち読みコーナー
目次
256ページ
第1章 晒された幼い秘唇 7
第2章 肛虐による卑猥な快感 32
第3章 鬼畜教師の恥辱指導 58
第4章 黒い醜悪な責め具の味 119
第5章 衆人環視の絶頂体験 179

「やあぁーん」
 千佳は思わず半泣き声を披露してしまう。まだ幼いのに、いま
アナルに男の指が根元まで挿入されている。
 ズブッ、ヌブッ……。
 激しく出し入れされはじめた。
「はぁう、あ、ああうぅぅーっ」
 アナルが締まったまま指が括約筋を摩擦していく。大人の階段
を昇りつつある滑らかな曲線のボディがクネクネしだした。
 ああーん、お尻の、あ、穴がぁ……はうぅーっ!
 声に出したくない。感じていることを。千佳はまさか後ろの穴
でこれほど感じてしまうとは想像していなかった。