立ち読みコーナー
目次
304ページ
前編 昭和五十三年――赤い記憶 7
第1章 囚われた母娘の媚肉 9
第2章 恥辱の浣腸地獄 60
第3章 穢されたセーラー服 115
第4章 美姉妹強制相姦 149

後編 平成二十五年――青白い炎 191
第5章 私立柚華女学院初等部 193
第6章 地下の隠し調教部屋 221
第7章 おぞましき復讐相姦 264
エピローグ 298
 桃佳は苦痛と快楽が入り混じる感覚のなかで鋭く叫んだ。
「ああああああッ!」
「お姉ちゃん、わたし、もうダメぇ。出るうぅ!」
 桃佳の膣壺で櫻子の肉棒がぶわっと膨れあがった。すると、次
の瞬間、パンパンに腫れたペニスが暴れ馬のように跳ねたかと思
うと、ついに射精がはじまった。すさまじい勢いで肉棒は暴れま
わり、子宮口に熱い白濁液を叩きつけた。
「あああ、お姉ちゃん、ごめんなさい。ああ、出ちゃう……」
 ――ドクンッドクンッ。
 大量の樹液が桃佳の中に流し込まれていった。姉妹は下半身を
互いにぶつけ合いながら、お尻をグラインドさせた。