立ち読みコーナー
目次
256ページ
第1章 美少女捕獲事件 7
第2章 秘密のいたずら 40
第3章 淫らな幼尻教育 80
第4章 スク水のクロッチ 121
第5章 過激な幼穴貫通 158
第6章 危険な遊戯の果て 215
「大丈夫。じっとしていれば誰にもわからないから」
 満夫は耳元でまた同じことを囁いた。少女にとっては理屈に合
わない言い方である。無理やりイタズラしているというのに。
 満夫は生の恥裂に指を食い込ませた。
 おっ、襞が……。穴が……。
 肉の複雑な凹凸の感触だ。ヌメッとした粘膜を感じる。
 満夫は異常な興奮のなかで、指を十数回曲げ伸ばしした。
「い、いやっ、ママァ。あっ、やぁあン、やだぁ、触っちゃやだ
やだぁぁ!」
 満夫は少女の悲鳴に近い啼き声を堪能しつつ、柔らかい湿潤な
恥裂内部を掻き出した