立ち読みコーナー
目次
416ページ
第1章 残忍な妹嬲り 6
第2章 屈辱の懲罰志願 38
第3章 恥じらいの放尿ショー 66
第4章 鋼球責めによる被虐感 97
第5章 凌辱された排泄器官 128
第6章 新たなる嗜虐者 159
第7章 二人のサディスト 189
第8章 牙を剥いた来訪者 220
第9章 激しい媚肉打擲 252
第10章 復讐への覚醒 282
第11章 新米奴隷のレズ奉仕 319
第12章 支配者の正体 351
第13章 父娘相姦の拷問調教 382

「あひっ、あひーっ! あひひいっ!」
 伸ノ介が腰を前後に動かすにつれて太い肉棒が直腸の粘膜をえ
ぐり、彼女を快感とも被虐感ともつかぬアブノーマルな感覚の虜
とした。
「いひひっ、ひーん!」
「この牝ったら、サカリのついた牝犬そっくりじゃないの」
 貴理子は蔑むようにきめつけると、再び手を振り上げて巡美の
横面を張った。
 ――パシーン!
「うひっ、ごめんなさい、お姉さま……いひっ、ひいっ! お父
さまのオチ×チンがお尻の穴をこすりますぅ!」