立ち読みコーナー
目次
256ページ
第一章 密やかに肉棒を這う指先 7
第二章 口内を舐め回す卑猥な舌 30
第三章 秘唇に溢れる蜜汁の味わい 66
第四章 肉感熟女の悩ましいリハビリ 89
第五章 純情ナースに野外でおねだり 125
第六章 淫裂責めはトイレの中で 157
第七章 人妻ナースの甘美な治療 186
第八章 退院前夜の快感フルコース 216
「こんなに股間を膨らませるなんて、悪い子ね」
 貴子は股間の膨らみを撫で回しながら、雅弘の乳首を舐めるだ
けでなく、唇で挟んで吸引した。
 雅弘が腰を動かすと、彼女は短パンと下着をいっしょにずらし、
ギプスのあたりまでおろした。
「何をするんですか……」
 貴子はすぐさま生のペニスをつかみ、張り詰めた亀頭をマッサ
ージするように撫で回している。
 すると彼女は舌を突き出し、尿道口から先走り液の漏れ出す亀
頭を舐めはじめた。
「おおっ……」