立ち読みコーナー
目次
256ページ
プロローグ 7
第一章 ブルマの卑猥な湿り気 21
第二章 幼い肛虐人形 73
第三章 ロリータ浣腸恥獄 120
第四章 処女奴隷のタテ筋 170
第五章 美少女奴隷の刻印 216
エピローグ 252

「い、いや、いやぁ……あ、あうぅ」
「初体験から肛門で感じるとはマゾ奴隷の素質があるな」
 自慰さえ知らなかった幼いアヌスが快感の頂点を目がけて駆け
昇っていく。萩堂の肉棒を括約筋が自然にきつく締めつけた。
「イクときは、『お尻の穴でイキます』と口にするのじゃぞ」
 永遠に続くかと思える排泄に似た快楽が志帆里の腸壁を溶かし
た。少女は奥歯を噛み締めて声を殺そうとしたが、お尻の奥から
拡散した強烈な快感には抗えなかった。唇を大きく開き、薄桃色
の咽喉の奥まで露呈してしまう。
「あうぅうぅンんんッ!」
 これまでとは比べものにならない未知の快楽が少女を襲った。