立ち読みコーナー
目次
256ページ
第1章 雨宿りの少女 7
第2章 淫らな子供部屋 52
第3章 禁断の絶頂初体験 106
第4章 媚薬と粘膜検査 154
第5章 二穴収縮の味わい202

 襞びら小陰唇の上端に位置する、小さすぎる包皮から、確かに
つるりとして光って見えるピンクの真珠がお目見えしていた。
 村岡は指に唾をつけ、肉芽をごく小さな円を描いて摩擦した。
「あう、あぁ、そこぉ、いやぁン、あっ、あああああっ」
 愛理はその華奢な腰をピクッと痙攣させた。あきらかに肉芽が
ピクつき、お肉の内部に恥ずかしい快感の電気が走ったのだ。
 村岡は興奮のあまり、ズボンのベルトを外すこともままならず、
ジッパーを下げ、ブリーフの穴から赤黒い勃起を指で出した。
 自ら勃起を手で支えて、しゃにむに愛理の「入り口」に突進し
ていった。亀頭が少女そのものの凹部に着地した。
「うああぁーっ! ママァ! いやぁぁぁーっ!」