立ち読みコーナー
目次
256ページ
第1章 巨根に貫かれる熟女のわななき 7
第2章 レオタードに透ける三角地帯 51
第3章 硬く張りつめた息子の若茎 98
第4章 縄で絞られた挑発的な巨乳 133
第5章 いたいけな美少女の濡れた秘芯 169
第6章 相姦乱交に悶える熟れたヒップ 2
「へへっ、こりゃすごい。水着がなくても、全然垂れてませんね」
 淫靡な笑みを浮かべながら、石田の指がたわわに実った果実に
指をめり込ませる。痛みというより疼痛に近い感覚が襲いかかり、
友里子は思わず眉尻を下げた。
 硬く尖った桜色の乳首がわななき震え、唇を窄めた石田がその
先端を軽く口に含む。次の瞬間、友里子は身体をビクンと反応さ
せた。股間の中心部から、熱い花蜜がとろっと溢れ出てくる。
(いやっ! いやっ!)
 拒絶のセリフは言葉にならず、もはや甘い吐息と化している。
石田は乳首を舌で転がしながら、空いた手で水着をどんどん引き
ずり下ろしていった。