立ち読みコーナー
目次
464ページ
第1章 孤島の恐るべき制度 7
第2章 青い果実の肉体査定 65
第3章 奴隷名とカードゲーム 127
第4章 マネキン少女の排尿ショー 169
第5章 大量浣腸による強制絶頂 235
第6章 特殊双頭ディルドウの快楽 282
第7章 戴帽式とアリス計画 332
第8章 少年奴隷候補生 377
第9章 倒錯母子奴隷の果て 408
エピローグ 452
「い、いやぁ……や、やめへぇ……あ、あひゃ、くふん」
 拒絶の声も無理やりに高められる快楽によって、鼻にかかった
甘ったるいものになってしまう。そんな美少女の陰阜の淡い茂み
を指で弄びながら、儚い春草の感触を愉しむのであった。
 そうこうすると、知世の身体が小刻みに痙攣しだして、内診台
の上で身体を反ると、ターゲットから除外された膣の奥から夥し
い蜜が溢れ出るのであった。
「あ、ああ……」
「あらあら、知世ちゃん。イッちゃったのね。ウンチとオシッコ
を我慢しながら絶頂を体験したのは初めてだったわよね。今度は
排泄しながら恥ずかしくイッちゃいましょうか……」