立ち読みコーナー
目次
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第1章 いじらしい小さなお尻の奥 
第2章 かわいい亀裂への猥褻行為 
第3章 禁じられた拉致監禁プラン 
第4章 恥じらいのパンティいじり 
第5章 おぞましき異物の強制挿入 
第6章 バイブにひくつく排泄器官 
第7章 快楽にふるえる可憐な肉芽 
第8章 男根を締めつける直腸粘膜 
「あうぅ……そ、そこ、だめぇ! いやぁーっ!」
 竜雄の指は恥裂をズズッと擦って、敏感そうなピンクの肉内部
にまで侵入していった。
「しょ、小陰唇……だ。おおー、奈美ちゃん、わかる?」
 興奮で声が震える。指に当る感触で奈美の小陰唇だとわかった。
 竜雄は奈美の綺麗な肌色の大陰唇の間に指を深く差し込み、その指を徐々に曲げたり伸ばしたりした。
「ああっ、いやぁン! いやぁーん!」
 奈美は驚くほど声が大きくなって、腰を後ろに引き、丸い白桃のようなお尻を左右に振った。
「あう、もうやめてー」