立ち読みコーナー
目次
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第1章 熟れた乳房の温もり
第2章 若茎を這う美少女の指 
第3章 高慢女教師の強制失禁 
第4章 処女膜の拡張儀式
第5章 衆人環視のSMショー
第6章 上流熟女の菊肛貫通
「何がダメなの? いっちゃいそうなの?」
 右手でクリトリスを、左手で豊満な乳房を絞り上げながら、
浩一はさらに美也子の性感を煽る言葉を投げかける。
「ほら、どこが気持ちいいんだよ? 言わないと止めちゃうよ!!」
「い……や。や……やめないで」
「どこが気持ちいいんだ!?」
「あ……そ……こ」
「あそこじゃわからない。ちゃんと言えよ!」
 浩一が怒鳴りながら腰の律動を速めると、美也子は身体をブル
ッと震わせながら、衣を引き裂くような悲鳴をあげた。
「あぁぁぁ〜! おマ×コ! おマ×コよぉぉぉ〜!!」