立ち読みコーナー
目次
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第1章 敏感すぎる乳首
第2章 兄嫁の生下着
第3章 禁断の秘裂 
第4章 震える処女膜 
第5章 秘穴の締め付け 
第6章 恥ずかしい潮吹き
第7章 菊孔のひくつき
 亮平に秘裂を舐められたりするうちに兄嫁の心境も変化したのでは
ないかと思われた。今では罪悪感を覚えつつも、年下の男の
子を可愛がるのを楽しんでいるように見えた。
「亮平君のオチ×チン、どんどん大きくなっていくわ……」
 成美が露骨な言葉を口にしたので、亮平は驚くと同時に、激し
い興奮に包まれた。美しい兄嫁の口から卑猥な言葉が飛び出して
きたのだ。
「あふっ……」
 成美は亮平のものをしごきながら、なぜか小さなうめき声を漏
らした。兄嫁のボディには何も刺激を加えてはいないが、勃起し
たものを握っているだけで、ついつい反応してしまうらしい。