立ち読みコーナー
目次
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プロローグ
第1章 覗き見た義母のおしゃぶり
第2章 懐かしい巨乳の誘惑
第3章 口腔粘膜の激しい快楽
第4章 完熟乳房の敏感な突起
第5章 密室での禁断初体験
第6章 放課後の恥じらい絶頂
第7章 泡まみれのアヌス嬲り
「うぐぐっ、うぐぐっ……」
 続いて、綾香は唇を亀頭のエラに引っかけながらスポスポと吸
い立て始めた。
 あごの方には、隙間から漏れ出した唾液が滴り落ちていた。
綾香はたっぷりと唾液を分泌しているのだ。フェラと同時に、今度はサオの部分を手でしごき始めた。あっという間に暴発の危機が迫っ
てくる。
 綾香の表情には、羞恥と卑猥さが混ざり合っていた。自分が宏伸の母親であることを忘れかけているのかもしれない。
「ふぐぐっ、ふぐぐっ、ふぐぐぐぐっ……」
「ああっ、お母さん、出ちゃう!」