立ち読みコーナー
目次
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第1章 巨乳少女の胸の谷間
第2章 放課後の粘膜弄り
第3章 処女の濡れた秘唇
第4章 お姉さんの密室指導
第5章 ノーパン授業の羞恥
第6章 公園での玩具強制
第7章 アヌスへの口舌奉仕
第8章 教室でのバイブ実習

 口が動くと、唇が少しめくれ返るのが卑猥だった。裕一郎のものは理穂の手と口でしっかり固定されており、暴れ回ることもできなかった。
「はぐぐぐぐっ……」
 おまけに理穂は暴発寸前のペニスに猛烈な吸引を加えた。中にたまっているものがすべて吸い出されそうな勢いのフェラだった。
「理穂さん、僕、もう……」
 そう訴えても、理穂は過激なおしゃぶりをやめなかった。むしろ唇や口内粘膜や舌の摩擦感が増し吸い込みも強烈になっている。
 とうとう裕一郎のものは美しい教育実習生の口の中で爆発してしまった。ペニスが脈打ち、理穂の喉へザーメンが放たれる。