立ち読みコーナー
目次
256ページ
第1章 潤滑液にまみれた玩具
第2章 絡みつく濡れた唇
第3章 乱れた白襦袢
第4章 秘粘膜のうごめき
第5章 少女の太腿の柔らかさ
第6章 かわいい蕾への悪戯
第7章 蜜が滴るバスルーム
第8章 ダブルベッドでの3P
エピローグ
「ああ、拓海……このことは内緒よ。誰にも言っては駄目よ」
 叔母は腰を前後に振って、亀頭を濡れた溝になすりつけている。そして、ゆっくりと腰を落とした。 
 拓海の硬直が、燃えるように熱い滾りのなかに、ヌルヌルっと入り込んだ。叔母の蜜壺にペニスが深々と埋まっている。
「ううっ、僕、奈央子さんのあそこにはいっているんだね」
「……ああ、いい。忘れていた感覚だわ。大きいわよ」
 叔母はバランスを取りながら激しく腰をグラインドさせる。腰を引いたり突き出したりして、肉棹を締めつけてくる。
(天国だ。僕は天国にいる!)
「うン……あ……ああ、ううンン、やッ……声がでちゃう!」